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基本スタイルは通信教育と似ています。ただ、今、インターネットがこれだけ発達してきたので、
それを十分に活かした形で授業を行いたいと考えております。
具体的には、以下の通りです。
@翻訳原文の知らせは、メールで送らせていただきます。
A生徒の方からの訳文もメールで送っていただきます。
手書きの場合、スキャンナーで取り込んで添付して送ってください。
(FAXは、文字が薄くてよく読めないなどのおそれがあるので、
原則としてメールで送ってください。)
ファックスという手段しかない場合、相談してください。
B添削文も、模範訳文等もメールで送らせていただきます。
C質疑は「携帯中国語レッスン」やメールで行います。
Q:私の場合は、翻訳原文と模範訳文があれば、十分と考えてるけど?
A:一部参加ということですね。可能です。詳しくは ↓
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ご自身の勉強スタイルに合わせて、前項の@とBのみのご参加も可能です。
例えば、
@仕事などの関係で、翻訳文を時間通りに送れなかったため、
模範翻訳文等をもらってしまったため、
添削の必要性を感じなくなったというような場合
A自分の翻訳分を模範翻訳文等と照合して、
添削してもらうのではなく、直接質問する、つまり、前項のCの質疑で行きたい場合
Q:フレックスに対応してくれるね。で、料金はどうなの、高いでしょう。?
A:いいえ。詳しくは ↓
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I〜VIまでの6タイプを設定しております。
ご自身の勉強スタイルに合わせて、その中から選んでください。
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利用項目 |
参加タイプ |
| I |
II |
III |
IV |
V |
VI |
| @原文の配送 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
| A添削 |
○ |
× |
○ |
○ |
× |
× |
| B模範文等の配送 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
| C携帯で質疑 |
× |
× |
○ |
× |
○ |
× |
| Dメールで質疑 |
× |
× |
× |
○ |
× |
○ |
C携帯で質疑の場合の料金について、詳しくは携帯中国語レッスンの料金をご参考くださ
い。
Dメールで質疑の場合の料金ですが、質問事項は1項につき300円とさせていただきます。例えば、4つの質問をした場合、300円×4=1,200円となります。
各タイプの利用料金は、以下のようになります。
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利用タイプ |
料 金 |
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I |
5,000円 |
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II |
2,000円 |
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III |
5,000円+Cの料金 |
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IV |
5,000円+Dの料金 |
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V |
2,000円+Cの料金 |
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VI |
2,000円+Dの料金 |
以上のことを具体的説明例はこちらです。
Q:利用例でよくわかりました。で、いきなりに利用できますか?
A:いいえ。詳しくは ↓
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いきなりにはご利用できません。
だって、後の集金は大変ですから。
正直すぎて、申し訳ございません。
ご利用に当たっては、料金の前振込みが必要です。
ネットバンキングを開設してありますので、
携帯でも振り込むことができます。
具体的な流れは以下の通りです。
@レッスンを受ける前に、必ずメールで問い合わせてください。
@申し込みメールに使用した名前は、必ず振込み人の名義と一致するよう、お願いします。
振込み人の名義と一致しないと、ご入金の確認ができないため、レッスンを受けれないからです。
Aメールにて、ご要望を詳しく話してください。
お好きな題材がありましたら、推薦してください。
皆さんが練習したいものを知りたいので、ご協力をよろしくお願いします。
Aこちらでご入金の確認ができましたら、
翻訳原文をお送りします。
Bレッスンの流れに入ります。
C一回が終わりましたら、当方からご利用明細をメールでお送りします。
D残金の知らせを見て、ご自分の利用状況を想定して、今後を決めましょう。
E振り込みの残金はまだあるが、もうこの講座を受けることはしばらくない、つまり、脱退したい場合、@残金高が振り込み手数料以上あり、A振り込み手数料自己負担、という二つの条件で、お知らせのメールを受けてから7営業日以内、ご指定の口座に残金を返します。
Q:じゃ、一回ずつ支払いということ?手数料も大変じゃない?
A:それはそうですね、では、詳しくは ↓
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支払い方法は
@その都度、前もって支払う、つまり一回ずつ支払いという方法 と
A無駄な手数を省いて、ご自分の利用状況を想定して、一括して適当の金額を振り込む方法
というような二通りあります。こちらは、法人です。振り込んできたお金を、責任を持って管理しますので、@ご利用があった度に、残金を知らせますし、Aもし、脱退する旨のメールを頂きましたら、@残金高が振り込み手数料以上あり、A振り込み手数料自己負担、という二つの条件で、7営業日以内にご指定の口座に返金します。B一ヶ月以上ご利用なさらなかった場合、メールで残金があることをお知らせします。
以下具体例で説明します。
太郎さん(タイプI)は、添削文と模範訳文等でいこうと考えています。そして、細く長くやっていきたいので、年間の12か月分×5,000円=
6万円を一括して払い込みました。
桃子さん(タイプII)は、中国語のレベルはそれなりにあって、中国語を維持するため、もちろん、時事用語を常に仕入れたいという要望もあって、講座に参加しました。ですので、模範翻訳文等があれば、これらの目的は達成できるので、予算を最小限の2,000円にしました。そして、半年分を振り込みました。
次郎さん(タイプIII)は、中国語のヘビー愛好家ですが、周りに中国語を気軽くしゃべれる相手がいません。翻訳するのもいいけど、おしゃべりも聴力も練習したいです。そこで、ホウメイ中国語の携帯レッスンも参加しました。携帯レッスンの費用は
、自分で完全コントロールができますので、次郎さんは、月々に6,000円を携帯レッスンに使っています。こうして、次郎さんは、時には、その月の使用分である11,000円を振り込んだり、時には、翌月のも入れて、22,000円を振り込んだりしています。
三郎さん(タイプIV)は、中国に数年間駐在したこともあって、社内にも中国人社員も数名見えますので、日常会話及びそのチャンスには全然困
っていません。しかし、どうも、語彙のジャンルがすごく狭いということに気づき、翻訳講座に参加しました。メモが大好きな方なので、質問は聞き流しちゃうともったいないと考えて、メールで質問するのを好んでいます。しかも、月々の中国語予算を
6,000円以内にしたいというのもあって、質問
したいことを絞って、毎回2問にしています。こうして、三郎さんは、月ごとに5,000円+質問2問×300円=5,600円を振り込んで、手数料を入れても6,000円以内で中国語を楽しんでいます。
あかりさん(タイプV)は、3年間の中国留学経験者で、あまり中国語にはお金をかけたくないというか、掛ける必要がなくなったというか、とにかく、今は中国語と無縁な生活を続けば、せっかく身に付いた中国語も忘れてしまうから、維持だけはしたいと考えています。そこで、まず予算を月に4,000円に設定しました。そして、書くのも、聞くのも、話すのも維持して行きたいので、自分は一応翻訳
はしますが、模範翻訳文等と照合するだけにして、添削の
3,000円を節約して、ホウメイの携帯中国語レッスンに回しました。また、参加できる月もあれば、参加できない月もあるため、月ごとに4,000円を振り込むというスタイルを
取っています。
陽菜さん(タイプVI)は、とにかく文章構成力の向上が
当面の課題と考えています。しかも、自分の聞きたいことを存分に聞いて納得したほうが身に付きやすいと考えています。そこで、同じ
4,000円でちょっとだけ違う使い方をしています。つまり、月々に2,000円+
質問6問×300円=3,800円を振り込んでいます。
以上の例を踏まえて、ご自身にあうスタイルで振込みを決めてください。
勿論、途中で、他のタイプへの切り替えはできます。
Q:じゃ、どんな人が担当してくれるの?
A:では、詳しくは ↓
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| 当社の社長、陳鳳鳴が自ら担当致します。
陳先生は社長でありながら、翻訳通訳者そして中国語塾の講師をも勤めており、実務家です。
翻訳者というものは、両方の言語や文化をしっかりしていなければ、そもそも読み取れないか、または、読み取れたとしても、適切でずばりと表現できるか、という問題に遭遇してしまいます。
陳先生は、中国で30年間生活し、医学修士号まで取っただけに、その中国語&文化力の強さが伺えます。 |
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そして、日本で医学博士号まで取って、当社設立以前から中部地方をメイン舞台に、時には大阪、時には東京へ、通翻訳者&中国語講師として実績を積んできただけに、日本語力も生半端ではないといえるでしょう。
日本に見える中国人の中で、中国語&文化等と日本語&文化等を、この両方とも、陳先生ほど透徹に読み取れ、表現できる人、そして、実務的なテクニックをこれだけ豊富に積んでいる人は、そう多くいません。
事実上、ある複数の中国語通訳者を扱っている機構では、「もっとも質の高い通訳者」という評価を頂いています(勿論井戸の中の蛙にならないように、いまでも日々精進しています)。
これらの「自慢話し」は、すべてあなたのために値段以上のレッスンを提供できる保証となります。
どうぞ、ご自身の中国語力のステップアップに、是非、ホウメイのネット中国語翻訳講座を賢く活かしてください。
Q:担当先生のことはわかったが、じゃ、テキストは?
A:詳しくは ↓
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「日本語から中国語への翻訳が弱い」という日本人学習者の弱点を補強する意味で、題材は主に日本語文とします。
ジャンルについても、なるべく幅広く取り入れていきます。
題材の選択に当たって、
何といっても、楽しく、役立つ、というようなキーワードで行きたいので、
どうぞ、参加者の皆さんからの推薦文をもお待ちしております。
題材は、一回につき、600文字前後(日本語ベース)のボリュームを設定していますので、
ご推薦文は、最終的に「600」文字前後に圧縮されるか、または、
2回、3回にわたって実施されるようになりますので、
ご了承ください。
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@毎月の1日に教室から皆様へ翻訳原文をお送りします。
↓
A毎月の10日から、皆さんから各自の翻訳文を回送していただきます。
↓
B毎月の20日に、添削文と模範翻訳文などをお送りします。
↓
C質疑に入ります。質疑に関しては特に期間の制限はありません。
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ほかに、ネット中国語翻訳講座に関して何かご不明のことがありましたら、
どうぞ、
メール、
052−323−2057
09099285902(中野、ソフトバンク携帯)
へ
お問合せください。
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